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お客様の声

ご利用になられた皆様の生の声をお伝えします!

新堂 幸子様(69歳) 青森県在住

紫イペに出会えて、
自分の身体とも上手につきあえています

新堂 幸子様(69歳) 青森県在住
私は、子供のころから体はあまり丈夫ではなく、20代の時に子宮付属器炎で手術をしたことがあります。
普通の内科的血液検査は異常なしだったのですが、ある時、血液学を学んだ先生に検査をしていただいた結果 膠原病・シェ―グレン症候群という病名を告げられました。
ステロイド剤を飲む時、必ず紫イペも一緒に飲みました。ムーンフェイスにならずに済み、 1カ月に1回の検査で、現在に至るまでクリアしております。

私の体にあうものを探して色んなサプリメントや市販の薬を飲んできましたが、私にとって今では、 紫イペはなくてはならない命の次に大切な食品です。本当に紫イペにめぐり合うことができ、 感謝の気持ちでいっぱいです。

塩澤 久司様(72歳) 茨城県在住

好きな仕事を続けられるのも
紫イペのお陰です!

塩澤 久司様(72歳) 茨城県在住
今から6年程前、建築業の傍ら、農業、たばこの生産、稲作をやっており、休む暇なく仕事をしておりました。
過労が原因だったと思いますが、ひどい耳鳴りに悩まされるようになり、 ついにはめまいにも襲われるようになり、立っていることすらできない状態になり入院してしまいました。
その時、妹が私に勧めてくれたのが、紫イペでした。
飲み始めて数日で(最初は5粒ほど飲用)、身体が軽くなり、それから数カ月後には、
ひどい耳鳴りもあまり気にならなくなり、めまいも再発していません。

肝臓の腫瘍に負けず食欲不振とだるさを克服!
やつれた体も快復して紫イペは一生ものです

静岡県在住 中村加津子様(78歳)
5.5cm大の腫瘍で精密検査もできない
現在83歳の夫は、以前から狭心症の持病があり、5年ほど前に心臓のバイパス手術を受けました。以降は2ヵ月に1度の定期検査を続けて、経過は良好だったのですが、一昨年に予期せぬ異変に見舞われたのです。
肝機能を示すGOT、GPTが280~300に突然上昇し、CKという数値も4800で、とてつもないレベルとわかりました(基準値は60~270)CKは激しく筋肉を使うと高くなるそうですが、80歳過ぎの夫がそんなに運動をすることもありません。
むしろ、体がだるくて食欲がないとこぼして、75kgあった体重が58kgになり、17kgもやせていたのです。
この異変の理由はすぐに判明せず、国立病院や大学病院を転々とし、ついに見つかったのが肝臓の腫瘍でした。
エコー検査でもボーッとしか映っていなかったのですが、5.5cmもの大きな腫瘍。しかし、以前に心臓手術をした夫は、組織検査をすると体に危険があるといわれ、良性か悪性か診断ができないというのです。

とにかく手術をするという選択肢もありましたが、年齢を考えるとそれも負担は大きい。とはいえ、腫瘍の正体がわからないので、薬も出しようがない。途方に暮れた状態に追い込まれたときに、医療情報にくわしい知人から教えてもらったのが紫イペでした。病院でできることがないとなれば、これに頼るほかはないと、夫は真剣な思いで紫イペを毎日摂取するようになったのです。

GOT、GPTがそろって正常化!
願いがかなって、紫イペの成果が実感できたのは、肝臓の腫瘍が見つかってから2ヵ月後の定期検査でした。一時期は6,000を超えたこともあったCKが900に下がって、その後も検査ごとに着実に下降。
そして、紫イペの摂取を始めて半年もたたないうちに、正常範囲内に落ち着くようになったのです。このころには、GOTとGPTも30前後の正常値に下がってきて、二重の喜びとなりました。
腫瘍の精密な検査はまだ受けていませんが、肝機能が大幅に快復したことがこの検査数値に現れていると思います。その証しとして、現実の夫は食欲がモリモリと戻って、体重が68kgまで増えました。ひどいだるさからも解放されて、庭の草むしりや植木の手入れ、池のゴミ取りなどに精を出している毎日です。先日は遠出をして、バイオリンのコンサートを一緒に楽しんで、病院に行く前よりも体力が充実してきたことが私にもよくわかります。
手術を受けず、薬を飲むこともなく、ここまで体調が好転したのは、ひとえに紫イペのおかげというのが夫と私の実感。これは絶対に止めちゃいけない、一生そばに置くものだと固く決めて、これからも夫婦そろって笑顔で暮らしていきたいと願っています。

健康雑誌 「はつらつ元気」 2015年 3月号より抜粋

くも膜下出血、子宮ガン、乳ガンの疑い…。
病と闘う私を救ってくれた『紫イペ』

千葉県在住 伊藤ひろこ様(51歳)
私がくも膜下出血で倒れたのは、今から5年ほど前のことです。それ以来、めっきり体が弱くなってしまいました。くも膜下出血の薬を飲んでいたのですが、それが体に合わなかったのか、便秘と血便、不正出血などに悩まされました。
なかなか疲れがとれず、何日も寝込んでしまうことも…。自分でもおかしいと感じて病院で調べてもらったところ、子宮ガン(子宮頸ガン)が見つかったのです。
今だにひどい頭痛が起こり、くも膜下出血の再発を恐れる日々が続いていました。そのうえ、子宮ガンになってしまうなんて、とてもショックで心底落ち込みました。
それだけではありません。今度は乳ガン検査で、乳房の数カ所に石灰化した部分がみつかったのです。

そんなとき、知り合いの方から、南米薬木の樹皮エキス『紫イペ』のことを教えてもらい、平成19年の6月から飲用を開始しました。1回3粒の『紫イペ』カプセルを朝・昼・晩の3回、きちんと飲み続けました。
最初の診断では子宮ガンのステージはIIIでした。それが、『紫イペ』を飲み始めて約1年後の検査では、ステージIIに改善されたのです。
子宮には腫れがあり、乳ガンの疑いもまだまだぬぐい切れない状態です。くも膜下出血の再発も、まだまだ心配です。
そんな私にとって、『紫イペ』は闘病のいちばんの支えです。これからも飲み続けて、これらの病気を克服していきたいと思っています。

健康雑誌「はつらつ元気」2010年11月号抜粋

肝臓に転移したS状結腸ガンが退縮して消失目前!
抗ガン剤の副作用もなく紫イペに大感謝

千葉県在住 坂本実様(61歳)
歩くことも困難なほど体力が低下して、1ヵ月のうちに体重が75kgから67kgに激減したのは、2012年の末のこと。便は血に染まって真っ赤になっており、それでも痔が再発したのかとしか思っていなかったのです。とはいえ、私の異様な様子に家族も心配し、近所の病院でCT、MRI、PETとひととおりの検査を受けました。
そこで即座に、ガンの専門病院を紹介されて、私は自分が直面している事態をいやおうなしに理解しました医師からの宣告はS状結腸ガンで、すでに肝臓への転移もあり、手術不能とのこと。CA19-9という腫瘍マーカーは、780という飛び抜けた値で(基準値は37以下)、医師も驚きの表情を隠せませんでした。
すぐさま、抗ガン剤治療が始まったのですが、妻は医師から「余命は3ヵ月と診断できます。身辺を整理しておくことも考えておいてください」と告げられたそうです。正真正銘の末期のガンだったということでしょう。

紫イペのことを知ったのはちょうどこのときで、抗ガン剤の副作用をやわらげる手段をインターネットで探していたのです実際は半信半疑でもありましたが、「だまされたと思って」と、紫イペを1日3回摂取するようにしました。
すると驚いたことに、わずか3日後には体のしんどさが抜けて、身のこなしが軽々と一変。ベッドでじっとしているのが嫌だ、とすら思えるようになったのです。そのうえ、懸念していた抗ガン剤の副作用に悩まされず、吐き気ひとつ起こさない私に、医師も「珍しい人だ」と感心していました。

腫瘍マーカーはずっと正常値で血便もなし
退院後、2週間に1度の抗ガン剤療法を受けながらも、私は紫イペを手放すことは当然しませんでした。
抗ガン剤の副作用はやはり現れず、痛みもかゆくもないというのが素直な感想。むしろ食欲が戻ってきて、やがて家族と一緒の食事を、おいしくいただけるようになったのです。同時に体重も増えてきて、今や76kgとなり、ガン発症前と同等の体格となりました検査データからも一大危機から生還できたことが示されており、腫瘍マーカーは退院後半年で基準値内となり、現在までずっとそのレベルを保っています。
ガンそのものにも好転が確認されて、医師の言葉によれば腸のガンは「ずいぶん小さくなっている」、肝臓の転移ガンは「消えかかっている」とのことです。
むろん、抗ガン剤療法が功を奏したといえるのですが、紫イペがなければ、ここまでの快復は実現しなかったとしか私には思えませんつけ加えると、現在、便通はほぼ決まった時間に1日2回あり、出血などはまったくない状態。これもまた、腸がガンの侵攻から解放されて、正常に働いていることの裏づけではないでしょうか。

健康雑誌 「はつらつ元気」 2015年 3月号より抜粋

胸にできたガンのうち二つが消失、一つが縮小!
虚弱体質も改善しました

東京都世田谷区在住 石川愛様(47歳)
胸に三つものガンが見つかった 胸に引きつれるような違和感と痛みを覚えたのは、一昨年の暮れごろのことでした。病院へ行って調べてもらうと、乳ガンであることがわかりました。 ガンは胸筋に一つ、リンパ節に二つできており、ステージIIの状態。通常、乳ガンで痛みを感じることはあまりないそうです。私の場合、ガンが周囲の細胞をひっぱったために痛みがでたとのこと。そのおかげで比較的早くガンだと判明したのです。
まずは、ホルモン療法からスタートしました。残念なことに効果が出ず、抗ガン剤に切り替えられました。同時に信頼している整体師の先生に相談し、西洋医学以外の治療法、代替医療などの治療を行うことに。その一環として教えていただいたのが、『紫イペ』だったのです。
お値段も安くはありませんし、「本当に効き目があるのだろうか」と内心、不安にも思いました。しかし、いままでずっとお世話になり、本当に私の体のことを考えてくださる先生の紹介だったので、思い切って飲用してみることにしたのです。

脱毛がストップ!ガンが縮小&消失
『紫イペ』は、1回目の抗ガン剤投与を終えた直後ごろから飲み始めました。抗ガン剤の副作用でひどい脱毛が起こっていたのですが、『紫イペ』を飲んだら、わずか数日でピタリと止まったのです。「あっ、これは『紫イペ』が効いているんだ!」と実感することができました。
その後も、『紫イペ』を飲用しながら、抗ガン剤治療を継続しました。私と一緒に抗ガン剤治療を受けていた患者さんの中には、副作用でかなりつらい思いをしている方もいらっしゃいました。そんな方と比べると、私は吐き気が一回起こったぐらい。おおむね副作用になやまされることなく、普段どおりの生活を送りながら、抗ガン剤治療えお無事完了できたのです。
治療後に行った検査では、三つあったガンのうち、小さな二つが消失。残った一つも2.7cmから1cmに縮小しました。
抗ガン剤の治療を終えた後、昨年の八月にリンパ摘出の手術を行いました。術後の経過も良好で、現在のところ体に異常はまったく感じていません。
以前は疲れやすく、すぐに風邪をひいて寝込んでいました。ところが、今は疲れもたまりませんし、風邪もひきません。『紫イペ』をはじめ、積極的に取り入れた代替治療のおかげで体質改善し、ガンになる前より体が丈夫になったのだと思います。

今、私には夢があります。ガンになった方が、最新の西洋医学による治療のほか、さまざまな代替医療や統合医療を総合的に受けられる施設の設立です。ガン患者さんにとって西洋医学での治療は必須です。でも、それだけでは足りないのです。ガン患者さんの多くは、「少しでも体が楽になったり、治療効果を上げる方法を試してみたい」と思っているはず。私を含め、そんなガン患者さんたちの思いを形にした施設を作りたいのです。
大変だとは思いますが、実現に向かってがんばります!

健康雑誌「はつらつ元気」 2009年5月号より抜粋

高齢で肺ガン治療をあきらめたが『紫イペ』で体調が回復し期待!

福島県在住 木内秀男様(86歳)
福島で震災に遭い、一時避難。自宅に戻って肺ガン発覚!
忘れもしません。2011年3月、突然の大地震で屋根が壊れ、壁にはヒビが入りました。幸い、私も妻も無事でしたが、ここには住めなくなりました。そう、東北大震災と原発の事故です。私と妻は第一原発の30km圏内に住んでいたのです。
屋内待避指示が出ている場所でしたのでどうしたものかと悩みましたが、京都に嫁いでいる娘が「とにかくそこを出て!」と呼び寄せてくれたので、事態が落ち着くまでは、と好意を受けることにしたのでした。
京都では1年半、世話になりました。その頃から、少しばかり具合が悪かったのですが病院に行くほどでもないと考え、放っておきました。やがて福島に戻る人が出始めたので私たちも帰ることにしました。娘には引き留められましたが、高齢の身ですし知らない土地で暮らすのは疲れます。福島に戻り、しばらくして急性肺炎に倒れてしまいました。
すぐに回復して退院したのですが、そのとき撮ったレントゲンに影が映っているとの連絡を受け、がんセンターで精密検査を受けることに。結果は「肺扁平上皮ガン」でした。肺ガンです!さすがにショックを受け、力が抜ける思いがしました。どん底です。どうしたらいいのか悩みました。

抗ガン剤も手術も拒否したが、『紫イペ』で症状が劇的に改善!
治療について妻とも相談しました。先生はまだ十分改善できるからと手術を勧められましたが、私は86歳の高齢者です。しかも体重が45kgしかなく、体力的にとても外科手術に耐えられるとは考えられませんでした。また、抗ガン剤にしても副作用を乗り越える自信もありません。つくづく、自分が情けなく気持ちは落ち込む一方でした。

治療の決断ができないまま通院していたある日、受付で偶然手に取った冊子に『紫イペ』のことが書かれていました。さまざまな体験談が書かれていて、これだ!と確信しました。手術や抗ガン剤は断りましたが、『紫イペ』は今の自分に合っていると感じ、ようやく一歩踏み出したのです。
その日に連絡してカプセルタイプを購入し、1回3粒ずつ1日3回飲み始めました。それまでは時々咳が出て、血が混じることもあったのですが『紫イペ』を飲み始めて1カ月ほどで、喀血が止まっていることに気づきました!自分でも驚きました。そこでカプセルの量を少し増やし、だんだんと体調も良くなってきました。もともと食が細かったのですが、今は少量ながら1日3度の食事をきちんととれるようにもなりました。

その後、症状は治まったままなので肺がんの進行もストップしているのでは、と考えています。まだ体重は増えませんが、体調は良好ですので体力づくりを心がけてなるべく動くようにしていますし、希望が持てたので気分も落ち着き、生活を楽しんでいます。がんを宣告されたときは絶望していましたが、『紫イペ』のおかげで人生の喜びをあらためて感じているんです。『紫イペ』には心から感謝していますし、この先も大きな期待を持って福島の復活を待ちしながら、しっかり生きていきたいです!

ご愛飲者様からのお声vol.(12)より抜粋

たくさんのお喜びの声をいただいています。
あなたの症状に似た体験談がきっとあります。

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