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紫イペとは

紫イペって何?

南米全域に自生している植物「紫イペ」。
高さ30~40m、幹の太さは60cmほどにもなる巨木で、大きいものでは高さ50m、幹の直径2mに達するものもあります。
イペには30種類あり、その中でも赤紫の花をつける樹皮が特に優れているとされ、古代インカ帝国の時代から、現地の人々に重宝されてきました。健康維持にさまざまな力を発揮することから、「神からの恵みの木」と呼ばれ、現代まで大切に飲み継がれています。

とっても貴重な自然の恵み、紫イペ

驚くべき力を持つ「紫イペ」は、人工栽培ができません。それだけでなく、紫イペの力を発揮するのは樹齢30年以上であることや、アマゾン川の流域に自生しているので採取が非常に難しいなどの理由も重なり、とても貴重なもの。ぜひ、この貴重な大自然の恵みを実感してください!!。

自分で何でもできる!これこそ充実した生活の基本ではないでしょうか?そんな何気ない日常をサポートする紫イペ商品を毎日の生活に取り入れてみましょう。

世界中でこれまで50年以上研究が続けられてきた紫イペ。日本には約25年前、健康茶として輸入され広まっていきました。現在その効果は各国でも認められ幅広く利用されています。
当社の商品は金沢大学がん研究所に基礎研究を、関西医科大学病院外科に臨床研究を委託し、学会などでもその成果を発表。非常に高い安全性と信頼性が確かめられています。

紫イペへのこだわり

大きな効果を発揮する紫イペのみを厳選

南米の大自然にのみ育つ「紫イペ」。その中でも、樹齢30年以上の巨木(高さ30~40m以上・幹の太さ60cm以上)が大きな健康効果を発揮するといわれています。
私たちは、信頼できる現地のパートナー会社と共にその貴重な樹齢200年以上のもののみを探しだし、内部樹皮を直輸入しております。
「紫イペ」といっても種類はたくさんありますが、本当に良い品質のものだけをお客様に届けたい、それが私たちの「紫イペ」に対するこだわりです。

厳しい基準をクリアした、国内工場での生産

私たちの商品は、「GMP」をクリアした国内の工で作られています。
国で定められた医薬品レベルの厳しい基準をクリアした工場ですので、清潔な空間で安全な商品づくりがおこなわれています。

 

紫イペの安全性が照明されました

安全性、信頼性を高めるために、某医大病院で検査し、サンレックの紫イペに副作用が無いことが証明されました。

某大学病院と共同研究をしています

藤本病院 院長 川口 雄才(かわぐち ゆうさい)氏

某医大病院外科と基礎医学で、10年以上研究しました。

- 紫イペを、もっと皆様の健康のお役に立てたい。 -
弊社は、金沢大学がん研究所に基礎研究を、関西医科大学病院外科に、臨床研究を委託し、大自然の恵みである「紫イペ」の安全性と信頼性を確かめ、より健康効果の高い「紫イペ商品」をお届けする努力をしています。

そんな私たちの熱い想いに共感、顧問として、研究にご協力下さっているのが、「紫イペ」研究の第一人者である、前関西医科大学外科講師、現北河内藤井病院 院長の川口雄才先生です。外科手術、抗がん剤、放射線治療と併用して、身体にやさしい機能性食品である「紫イペ」を飲用した数々の研究成果を、学会などで発表されました。

■プロフィール

川口 雄才(かわぐち ゆうさい)氏

  • 医学博士、1957年生まれ
  • 1982年 関西医科大学卒業
  • 同年5月 同大学外科入局
  • 1986年 同大学救命センターへ出向
  • 1988年 同大学第一外科講師
  • 2003年4月 同大学外科講師
  • 2008年 藤本病院院長就任
  • 2016年 北河内藤井病院副院長就任
  • 2017年4月 北河内藤井病院 院長就任

【資格】

  • 消化器がん外科治療認定医
  • 日本がん治療認定医療機構暫定教育医

セカンドオピニオン診察について

川口先生による診察、セカンドオピニオンをご希望の方は、下記へお問い合わせください。

医療法人藤井会 北河内藤井病院
住所:大阪府四条畷市岡山東3-1-6
電話:072-879-5311 http://kitakawachi.fujiikai.jp/

実績のある商品を取り扱っています

豊富な体験談があります。
健康誌などで、サンレックの紫イペ商品を飲用された方々の闘病生活を健康誌の記者が直接取材した貴重な体験談を掲載しています。

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